よくあるご質問

  • 当社に関するご質問閉じる

    三十三フィナンシャルグループの概要について教えてください。開く
    三十三フィナンシャルグループの概要については、「会社概要」をご覧ください。
    三十三フィナンシャルグループの社名の由来について教えてください。開く
    三十三フィナンシャルグループの「三十三」(さんじゅうさん)は、三重銀行と第三銀行のそれぞれの強みをプラス(+)することで、地域とともに成長し、活力あふれる未来の創造に貢献したいという思いを込めております。
    三十三フィナンシャルグループのロゴマークに込めた意味を教えてください。開く
    「33」をモチーフにした2羽の鳥のシンボルマークです。この2羽の鳥は三重銀行と第三銀行を表すとともに、地域のみなさまと三十三フィナンシャルグループを表現するものです。ともに大空へ羽ばたく姿は、地域と三十三フィナンシャルグループの成長と活力あふれる未来を描いています。
    三十三フィナンシャルグループの経営理念・役割について教えてください。開く
    三十三フィナンシャルグループは、両行の強みと特色を活かした統合の相乗効果を最大限発揮するために主導的な役割を担うものとし、「地域のお客さまから愛され信頼される金融グループとして、地域とともに成長し、活力あふれる未来の創造に貢献します」との経営理念の下、お客さま、地域とともに成長する金融グループを目指します。
    三十三フィナンシャルグループの経営戦略について教えてください。開く
    三十三フィナンシャルグループの経営戦略については、「経営計画」をご覧ください。
    三十三フィナンシャルグループ、三重銀行、第三銀行の格付けについて教えてください。開く
    三十三フィナンシャルグループ、三重銀行、第三銀行、それぞれの格付けにつきましては、「財務情報・IR情報」をご覧ください。
    三十三フィナンシャルグループのグループ企業について教えてください。開く
    三十三フィナンシャルグループのグループ企業については、「グループ企業」をご覧ください。
    三十三フィナンシャルグループの傘下の三重銀行・第三銀行はどうなりますか。開く
    2018年4月2日に三重銀行と第三銀行は経営統合し、共同持株会社である三十三フィナンシャルグループを設立しました。両行はその持株会社の完全子会社として存続しています。
    なお、これまで培ってきた両行の「強み」を完全に融合し、シナジー効果を最大限に発揮するため、2021年5月1日を合併効力発生日として、三重銀行と第三銀行の合併を予定しており、合併後は三十三銀行として、三十三フィナンシャルグループのもと新たなブランドを確立してまいります。
    店舗(ATM を含む)の統合等を予定しているのか教えてください。開く
    重複エリアの店舗(ATMを含む)の統廃合については、お客さまの利便性を優先した上で、効率化の面から今後の合併協議の中で検討してまいります。
    支店名称や口座番号は変わるのか教えてください。開く
    両行で店名・店番が重複する店舗について、合併に先立ち、両行何れかの店名・店番を変更させていただくことを予定しております。詳細につきましては、当社ニュースリリース「子銀行の店名・店番の変更及び店舗移転について」をご覧ください。
    なお、両行とも口座番号の変更は予定しておりません。
    借入金はどうなるのか教えてください。開く
    これまでの取引方針が経営統合・合併によって大きく変更されることはありません。
    三重銀行・第三銀行に預金がある場合、預金保険制度(いわゆるペイオフ)で守られるのは1千万円か、2千万円か教えてください。開く
    両行の合併までの間は、三重銀行、第三銀行それぞれ預金者1人当たり元本1千万円までと、その利息等となります。
    合併後1年間は特例措置が適用され、預金者1人当たり元本2千万円とその利息等が保護され、合併から1年経過後は、元本1千万円とその利息等が保護されることとなります。
    なお、「当座預金」、「利息が付かない普通預金」などの決済預金に該当するものについては、全額保護されます。
  • 当社の株式に関するご質問閉じる

    株式に関する各種手続きの問い合わせ先を教えてください。開く
    当社は、株主名簿管理人を日本証券代行株式会社としています。詳細は、日本証券代行株式会社【フリーダイヤル0120-707-843】にお問い合わせいただくか、「株式事務のご案内」または日本証券代行株式会社ホームページ上の「株式に関するお手続き」をご参照ください。
    保有していた三重銀行と第三銀行の株式はどのようになったか教えてください。開く

    共同株式移転の方式による経営統合により、両行は三十三フィナンシャルグループの100%子会社となりました。

    これに伴い、株主の皆さまには2018年4月2日に株式移転比率に応じて三十三フィナンシャルグループの株式が割当交付されました。当該株式につきましては、引き続き証券取引所において売買が可能です。

    株式移転及び株式移転比率について

    ・株式移転とは、1つまたは2つ以上の株式会社が、その発行済株式の全部を、新たに設立する株式会社に取得させることをいいます。

    ・三重銀行の普通株式1株に対して三十三フィナンシャルグループの普通株式1株を、第三銀行の普通株式1株に対して三十三フィナンシャルグループの普通株式0.7株を割当交付いたしました。


    詳細は、下記の「株式移転に伴う当行株式のお取扱いについて」をご参照ください。
    なお、ご不明な点がございましたら、日本証券代行株式会社【フリーダイヤル0120-707-843】にお問い合わせください。

    三重銀行の株式についてはこちら 「株式移転に伴う当行株式のお取扱いについて」

    第三銀行の株式についてはこちら 「株式移転に伴う当行株式のお取扱いについて」

    株式移転に伴い、株主として何か手続きが必要ですか。開く
    引き続き統合後の三十三フィナンシャルグループの株式を保有していただける場合には、株主さまによる特段のお手続きの必要はございません。 三重銀行、第三銀行の株式に関してお届出いただいていた内容につきましては、三十三フィナンシャルグループの株式に関するものとして引き継がせていただきました。
    株式移転によって1株に満たない端数が生じた場合はどうなりますか。開く
    株式移転に伴う当社普通株式の割当の結果生じました1株に満たない端数につきまして、当社は、2018年5月15日開催の取締役会において、1株あたり2,267円(取締役会開催日である2018年5月15日の東京証券取引所における当社普通株式の終値)で自己株式として買い取ることを決議いたしました。
    1株に満たない端数が生じました株主さまには、2018年6月1日にご送付いたしました「端数株処分代金領収証」にて、端数に応じた金額をお支払いしております。

    未受領の端数株処分代金に関するお手続きにつきましては、当社の株主名簿管理人である日本証券代行株式会社にお問い合わせください。

    株主名簿管理人の連絡先
    〒168-8620 東京都杉並区和泉二丁目8番4号
    日本証券代行株式会社 代理人部
    0120-707-843 (フリーダイヤル)
    受付時間 (平日9:00~17:00)